くらさる
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家事掃除

子どものお弁当には吸湿紙付きのホイルを使うと握りやすく食べやすい

娘は今年年少さんで、週に1回お弁当の日があります。

私はこれまでお弁当らしいお弁当を作ったことがなく、いまだに娘のお弁当の日は緊張しながら作っています。

そこで気付いたことがあったので、ブログに書いておきます。

まずこれまでお弁当を作ったことがなかった私は、娘のお弁当の日当日、まったく同じお弁当を2つ作りました。

そして、娘が幼稚園に行く前にパパっと食べて気付いたんです。

あさ
あさ
可愛いホイルで包んだオニギリ、ホイルにお米がくっ付いて食べにくい・・・!

よかれと思って用意した、ミッフィーとひつじのショーンの可愛いホイル。

でも、二つ目のオニギリを食べると、ホイルにお米はくっ付いておらず普通に食べやすい。

その理由はこれでした。ひつじのショーンのアルミホイルは吸湿紙つきだったので、お米がホイルにくっつきにくかったのです。

対して、ミッフィーのホイルはうらはツルツルのアルミホイル。こっちにはお米がくっつきやすく、おにぎりが食べにくい。。。

どちらもとっても可愛い柄なんですけどね。。。

4歳の娘がお弁当を食べる時、オニギリ食べにくい~~~ってなったら悲しいので、娘のお弁当にはひつじのショーンのアルミホイルでオニギリを入れることにしました。

それからは、吸湿紙つきのアルミホイルを探して、お弁当に使うようにしています。

あさ
あさ
ミッフィーのアルミホイルは、おうちで、私がフォローできるときに使っています